
国立の準決勝で磐田に負けて
赤いDの魂
2004シーズン閉幕
12/25/2004
ついに無冠に終わってしまった
リーグは横浜に
ナビスコは東京に
天皇杯は磐田(多分)に
持っていかれました
今日の試合たらればを言ったらきりがありません
REDSは磐田より弱かった
これだけです
さて、これで今シーズンも終了しましたので
また、リセットです
来シーズンはまた0からの出発です
今年強かったから来年勝てるという保障は何もありません
全てを忘れて
3月5日またスタートラインに立ちまょう
リーグも
ナビスコも
天皇杯も
全てを取るつもりで
弱気な気持ちとしては今年の磐田や横浜や東京のように後の二つを捨てて
どれか一つに集中したほうがいいような気もする
なんだか
二兎を追うものは・・・
みたいで
今年は何も結局取れなかった
全てが二位またはベストフォー
これってナビスコの予選で敗退するより屈辱ですよね
でも
J2に陥落しなくて済んだだけで幸せなのに
贅沢言わない事にします
FC東京に準々決勝で勝利した後
雪辱戦?
12/19/2004
雪辱戦と騒がれていたが
一回勝った位ではナビスコ決勝でやられた傷は
なかなか癒えない
この時期元旦を目指してモチベーションを維持するのは
なかなか大変だろうが
選手には頑張ってもらおう
それにしてもこれで元旦決勝に行けば
今年、全ての公式戦に参加した唯一のチームになるな
浦和が湘南に勝ち・横浜がザスパ草津に負けた後
またFC東京か
12/16/2004
昨日湘南に岡山まで遠征して勝利した選手の皆さんそしてサポの皆さんお疲れ様
結果またFC東京と19日に試合が出来る事になりました
と言うかもうあそことやるのイヤだというのが正直な気持ち
またいつもの戦法で来るんだろうし
ザスパ草津が横浜に勝ったのには驚きました
おめでとうございます
さっきまで日本代表VSドイツを見ていましたが
ユニが赤(ドイツ)と青、おまけに横国
なので想いっきりドイツを応援していた
REDS対横浜に見えた
横浜に負けていまだに精神的ダメージがある状態で
ネガティブになってみよう
12/13/2004
少しネガティブになってみよう
今年は
勝者のメンタリティーを身につけるチャンスを二回も無にしてしまった
最後の土壇場で自分自身を信じられるチャンスを獲得したチームは
川崎・磐田・横浜・鹿島・東京
である
彼らは
特に横浜はこの劣勢の中3度目のチャンピオンになった自信は
来年へ向けて大きな自信になるだろう
間違いなく来年のチャンピオン候補筆頭である
青と赤の時代が来た
それは無いと思う
まだREDSの時代は来ていない
来年は横浜とその他の戦いである
その他にも順位がある
第一群は磐田・鹿島・FC東京
第二群は浦和・G大阪
こんなところだろう
REDSは大舞台に弱いと言うトラウマをより一層背負う事になった
しかし歴史に名を残す事は出来なかった
それだけでなく敗者という烙印を二回も刻んでしまった
この精神的なダメージは計り知れなく大きい
PK戦になれば今後も多くの確率で負けることは想像に難くない
そのような試合展開になったとき相手は必ずPK戦を狙ってくる
ここで暢久・達也・闘莉王・長谷部を引きずり出せば
勝利は間違いない
少しでも精神的に優位に立つためには
天皇杯決勝でPK戦まで持ち込み勝利する事だろう
決勝まで今の燃え尽きたメンバーの精神力が持てばの話だが
だから来年は一から出直しである
依然として挑戦者の位置は変わらない
この位置を脱するのにあと12年間かかるかもしれない
2004年のREDSが一番強かったと語り継がれるかもしれない
そんなことになっても私はREDSのサポーターであり続ける
多分
12/11の試合に負けてまだ興奮している状態で
タイトル
12/13/2004
悔しいけど事実は認めよう
今年はいまだに
何一つタイトルを獲得していない事を
しかしネガティブな事ばかり考えていると進歩が止まる
1st Stageは3位だった
2nd Stageは優勝した
年間順位は1位だった
優勝こそ出来なかったがナビスコは決勝戦まで行った
最多得点を取った
エメは得点王になった
浦和のスタイルを一つ確立する事が出来た
選手層が厚くなった
坪井が、山瀬が怪我で長期離脱してもここまで来る事が出来た
常に明日に希望をつないできたREDSサポーターにとって
今までになく楽しみな来年が待っている
常に最下位だったJリーグ開幕のころ
1勝するだけで優勝したように喜んでいたあの頃
J2に落ちた1999年
やっとJ1に這い上がった2000年
それでも降格争いのほうが多かった
この時代の今とは違う悔しさを忘れたわけではあるまい
いや悲しさか
それに比べればトップ争いなんて気楽なもんだ
やっと戦力が安定してきた今年
まだ幕は開いたばかりだ
REDS劇場の第1幕は終わった
第2幕はもう幕が上がっている
今から子供のようにワクワクしている
とりあえず
2005年1月1日の席は予約しておく
12/11に横浜に負けた直後
明日があるさ
12/12/2004
悔しいけど事実は認めよう
しかしネガティブな事ばかり考えていると進歩が止まる
1st Stageは3位だった
2nd Stageは優勝した
年間順位は1位だった
優勝こそ出来なかったがナビスコは決勝戦まで行った
最多得点を取った
エメは得点王になった
浦和のスタイルを一つ確立する事が出来た
選手層が厚くなった
坪井が、山瀬が怪我で長期離脱してもここまで来る事が出来た
常に明日に希望をつないできたREDSサポーターにとって
今までになく楽しみな来年が待っている
常に最下位だったJリーグ開幕のころ
1勝するだけで優勝したように喜んでいたあの頃
J2に落ちた1999年
やっとJ1に這い上がった2000年
それでも降格争いのほうが多かった
この時代の今とは違う悔しさを忘れたわけではあるまい
いや悲しさか
それに比べればトップ争いなんて気楽なもんだ
やっと戦力が安定してきた今年
まだ幕は開いたばかりだ
REDS劇場の第1幕は終わった
第2幕はもう幕が上がっている
今から子供のようにワクワクしている
とりあえず
2005年1月1日の席は予約しておく
12/12/2004
